| 夏ヤマメ |
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作詞・作曲 ●伊勢正三 歌 ●風伊勢正三 2003 |
| 1カポ |
| (イントロ) GM7 GM7 GM7 GM7 |
| GM7 F#dim Am D C#dim Em A |
| 夏の日の木陰の中に 君は隠れて居眠りをしてる woo- |
| GM7 F#dim Am D C#dim Em |
| 息子からメールが届いた 「準決勝で夏が終わりました…」 |
| Bm Em A Am D |
| 夢が着信履歴になって いつか消えるまで 自分の頃も いつも何かに向かっていた |
| Bm Em A Am D |
| も一度やり直せるものなら 校庭の隅に立ち サイドチェンジのボール 思い切り蹴ってみたい |
| GM7 GM7 GM7 GM7 GM7 GM7 GM7 GM7 |
| トゥルル |
| GM7 F#dim Am D C#dim Em A |
| 夏の瀬を 泳ぎ疲れて 君はどこかで 居眠りをしてる woo- |
| GM7 F#dim Am D C#dim Em |
| 天気予報 パラつく雨に FlyBox 開けたり閉じたり |
| Bm Em A Am D |
| だって真夏の午後はCrazy 閉め切った心の 三角窓を開けてみた元少年は |
| Bm Em A Am D GM7 |
| きっといつか どこかそこへ 戻ってゆくんだろう 夢見ることに 嘘つきじゃなかった頃の自分に |
| (間奏) Bsus4 B Asus4/G A/G Am D |
| GM7 F#dim Am D C#dim Em A |
| 漆黒の森を仰げば いつの間にか一人ぼっちになる woo- |
| GM7 F#dim Am D C#dim Em |
| 怖くない振りをするから よけい夜が話しかけて来る |
| Bm Em A Am D |
| 月が谷間を照らすだけの わずかな明かりが やさしく肩へ 降り注ぐような帰り道 |
| Bm Em A Am D GM7 |
| 山を下りた時から町の コンビニの明かりが まるで小さな発電所みたいに見えた トゥルル |
| Bm Em A Am D |
| 少しランタナが伸び過ぎたね 我が家の庭先 鳥が運んだ 一粒の種からのこと |
| Bm Em A Am D |
| 思えば小さな夢を手に 今があることを 幸せだねと 思えることが幸せさ |
| GM7 GM7 GM7 GM7 |
| トゥルル |
| GM7 F#dim Am D C#dim Em A |
| 夏の日の木陰の中に 君は隠れて居眠りをしてる woo- |